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ものすごく恥ずかしいんですが...

ツイッターの方でちょろっとそそのかされて書きあげたSS

初めて書いたもんでもう赤面前回で公開したくない思いもあったんですが
様々な方から期待されたりしちゃったみたいなんで上げます

途轍もないお目汚しな品だと思いますがそれでも大丈夫!な方は続きを読むの方でよろしくおねがいします...




とある女学校の生徒会室、ここで彼女の願いが叶おうとしていた。


「先輩!あのっ、今日はなんで自分を呼んでくれたのでしょうか?」

先輩と呼んだ彼女は眼鏡をかけたセミロングの大人しそうな少女。


「いやなに、ちょっと貴女と個人的に”お話”がしたくて」

そう答えたのは髪の長い巨乳の女性、大人びていてどこか蠱惑的な雰囲気を帯びている。


「それに、あなただって私に用があるのでしょう?それもとってもえっちな、ね?」


それを聞いて彼女は赤面する。


「いえっ、私はそんなっ!」



「いいのよ」

と先輩と呼ばれた女性が遮る


「あなたの気持ちはあなたの普段の態度から見え見えですもの」


「だってあなた、たまに私を見ながらオナニーしてるものね?」


と続けた。




「いや...あの...私はその...」


頑張って言葉を紡ぎかけた彼女は先を言えなかった、言わせてもらえなかった。

突如彼女は抱き寄せられ口を口で塞がれた

意外な対応に彼女は思わず声が漏れる、しかしそのまま彼女はその行為に甘え始め強張った体が柔らかくなる。

そのまま彼女からも求めるようになり互いの体が次第に絡み付いていく。



「ぷはっ、貴女も普段の大人しい態度の割にはこういうことには随分と積極的よね」

接吻を中断し意地悪そうに言い放つ、そして手を股間へやると...

「あら?もうこんなになっちゃってるの?随分と淫乱ね貴女」



「いえっ!そんなっ!」「でも素敵よ」

次の言葉を紡がせない、しかし褒められたのか彼女は顔をより赤くする。



「それじゃあそろそろ本題に入ろうかしら?」

そういい彼女をテーブルの上へ押し倒し、徐に彼女のセーラー服を上から順に脱がそうとする。


しかしボタンを外そうと指をかけた時、

「あのっ、私に...やらせてくれませんか?」

彼女が勇気を出して遮られるより先に言い切った。



「あら?じゃあどうぞ?やさしくしてね?」

またも意地悪そうに言い放つ



「はい...失礼します...」

そう言いながら彼女はゆっくりとセーラー服のボタンを上から順に外し始めた、がしかしすぐにその手が止まった。

その巨大な胸が第2ボタンを外した瞬間制服から、ブラジャーから溢れ出し甘い匂いを漂わせながら存在感を主張し始めたのだ。


視界だけでなく鼻腔をその甘い匂いで占拠する存在に、思考まで占拠され始めた。


「せんぱいっ!私っ!」


そのまま言い切らずに彼女は目の前の胸にしゃぶりつき始める。



「あらあら、随分と気が早いわねぇ~」

今度は少し母性を感じさせる声音で彼女が呟く。

「それじゃあじゃあたんと甘えなさい?」

片手で自らの乳首を彼女の口へと運び加えさせ、残った手で彼女の花を弄び始める。


「ふむっ!んっ!」

彼女は上気したまま呼吸も忘れるくらいに与えられた乳首にしゃぶりつき続けた。





そして異変が起き始めた。

上の方から聞こえる喘ぎ声が大きくなり始めた瞬間乳首から乳が漏れ出してきたのだ、

しかし彼女は夢中でそれすら性へのスパイスとしてしか受け取っていない。




彼女が乳を飲み始めすぐに次の異変がやってきた、

彼女が少しずつ、少しずつ縮み始めた。

しかしそれはゆっくりと確実に進行していく。


その様を見て

「ほら、もっとお飲みなさい?大丈夫よ、貴女にも気持ちいいことをしてあげるから」

女性は妖気を帯びたような目で彼女を。

そして彼女の花を弄ぶ手の勢いが増した、

今度は下の方から喘ぎ声が聞こえた。


「あらあら?随分と出来上がってるわねぇ?それじゃあ一端おしまいにしましょ?」

そういいながら彼女を弄っている指を一気に中へと挿入した。


下の方からやたら大きな呻き声が聞こえ、下に目を向けるとぐったりしながらも未だ自分の胸を吸い続ける彼女が見えた。


そのまま吸い続けさせてやると彼女はセーラー服の海に溺れかけ始めた。


「ふふふ、もうしっかり食べごろねぇ」


そう言いながら吸うのを一旦止めさせ彼女を持ち上げ手のひらに乗せ、自らの乳首の目の前まで彼女を持ってきて告げる。


「ほぅら食べちゃうぞ~」

冗談に聞こえない状況なはずなのに冗談のような口調だ。


それを聞いたのか聞いてないのか彼女はまだ乳首からわずかに漏れ出る液体に惹かれたのかそのまま目の前の乳首へ抱きつき一心不乱に舐め始めた。


「あら?それじゃあ遠慮なく戴きます」

そう言い放ち直後、彼女が舐めている乳首の口が開き彼女の顔を内部へ導く、それでも彼女は白い液体をを舐めるのをやめない。

そのまま彼女を指でゆっくりと押し込みながら乳首が獲物を優しく丁寧に咀嚼する。


彼女は咀嚼された刺激で再び絶頂を迎えたのか潮を噴いた、絶頂でヒクつく脚を指で丁寧につまみながらゆっくり挿入していく。

そして彼女の足が見えるところまで押し込むと手を離し少し息んだ、彼女の足はゆっくりと内部へ取り込まれていき完全に見えなくなった。

「ふふふ、私のナカにいらっしゃい」

そう呟くと内部で再び活発に自分を求め始める彼女を感じながら獲物を捕食し一回り大きくなった乳房を揉みしだき始める。


内部では彼女が白い液体に塗れ攪拌されながら肉壁に圧迫されながらも舐めたり、噛んだりして愛撫を続けていた。

それに反応して外の方ではさっきと打って変わって喘ぎ声が激しくなり始めた。


「あっ!んっ!  ナカでも私のことを思ってくれるなんていい子ね」



「せっかく頑張ってくれてるところ申し訳ないんだけど、でももうそろそろそれもお仕舞いよ?」

自分の胸に声をかけながら自らの胸を制服に収納する、

すると収納された肉球が独りでにたぷんたぷんと音を立てながらゆっくりと揺れると胸がその音にあわせて小さくなっていく、彼女を吸収しはじめたのだ。


それでも内部からは自分を悦ばせようとする動きが感じられ、白い液体に攪拌される音とそれに混じり喘ぎ声が少し聞こえる気がする。


そのままゆっくりと小さくなっていき、最後に大きく揺れたかと思うと胸は前と同じ大きさに戻っていた。




そして...彼女の「先輩と一つになりたい」という願いが文字通り叶った。











数分後....

「それじゃあ、証拠も全部消したし、今日は帰ろうかしらね?」

そう言い残し彼女を吸収しつくしたそれは狩場を後にしたのであった。
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  1. 2013/04/02(火) 23:39:54|
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