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Over the Shattered ALT

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調子こいて書いてますよええ

なんか褒められちゃったせいでまた書き上げましたよええ

なんかあったらガンガン批判してください

それでは続きを読むからご覧下さい
山の中、食材の山菜やきのこを探しに何時も通りの道を探索する私

だけど今日はなんか気配が違ってて、それに気づけたら良かったのだけど....





何時ものように見つけた山菜を駕籠に放り込んだその瞬間

突然どしんと地響きが鳴った

私は咄嗟にその場を離れつつ振り返ったら丁度さっき立っていた背後の位置に女性が居た

ものすごい身長だ、それも周囲の木よりも大きい

更に加えて言えば全裸だった

「あの、初めまして」

驚きの余り一度口を閉じてしまったが何でアレ恐らく相手は人間だ、私は挨拶をするのも吝かでないだろうと思い切って口を開いた

そしたら向こうから

「かわいいこはっけーん!」

何なんだこの女性?は、唐突過ぎるだろうに

「何か御用ですか?」

私は負けじと冷静に対応する

しかし相手もペースが変わらない

「えっとねー?おねえさんにちょっとつきあってもらえないかなー?」

そのバカっぽい口調から何かとんでもないことをされるのではと危惧していたが何だ、只の頼みごとかと胸を撫で下ろす

だがしかし、私の安堵は次の瞬間綺麗に崩れ去った

相手が突然私との間合いを詰めてきたのだ、そのまま大きな手で鷲掴みにされてしまった

そうか、相手が大きいと間合いももっと大きく取っておけば良かったのだったと自分を恨む

「何ですか!離してください!」

苦しくないということは恐らく加減してくれているのだろうと少々の感謝の念が湧いた

が、しかしこの状況とは全くの別問題だ、声を張り上げて言い放つ

「さっきいったでしょお?おねえちゃんときもちいいことシヨって!」

何だそれは、さっきって一体全体何時そんな発言をした?私が何時承諾したんだ?

「ってちょっと!服を破かないで下さい!」

「えー?そしたらきもちよくなれないじゃな~い」

「せめて破かないで!自分で脱ぎますから!」

「そんなめんどくさいことやってられないよ~」

嗚呼、どうやら最初から私に主導権はおろか選択権も何もかもが存在していなかったのか

そう頭の中でどうしようもなかったことに後悔をしながらも私のみすぼらしかった衣服は全て地面の上で更にみすぼらしい姿へと変貌していた

「えっへへぇ~」

もはや何をされても大人しくするしかないだろうと覚悟を決めた私を彼女はそのやたらに大きな、直径が私の身長の半分はあるんじゃないかという胸の谷間に嵌め込んだ

「一体何をするんですか!」

されるがままに自身の体を彼女の豊満なそれに埋め込まれながらも一応抵抗の意志を表明する私

しかし彼女はもう興奮してるのか、反応を返さずそのまま自らの胸を中心へ寄せた

つまり私は左右に迫ってきた肌色の壁に完全に取り込まれたのだ

そのまま左右からの圧力が強くなったり弱くなったりと波を作る

外からは嬌声が聞こえるしどうやら私でオナニーしている様だ、とんだ変態に付き合わされてしまったものだな

「そろそろ終わってくださいよ」

私は圧迫されながらも呟くが外では更に強く激しく嬌声が聞こえ始める

少々冷静に考えたがそもそも村と隔絶して山で身寄りの居ない生活を続けている私に助けが来るはずも無く

そう考えていたら変化があった

いや、さっきから存在していた変化に気づいていなかっただけだ

周囲から液体が染み出しているのだ、それは気づいた当初汗だと思っていたがどうもちょっと匂いが違う


甘い匂いだ


そうしたらどれ程の時間が経ったのか知らないが私は柔肉の拘束から開放されまた大きな手に掴まれた、結局状況は大差無い

そして木漏れ日程度の光を浴びて液体の正体が分かった、白い、これは彼女のミルクだ

しかもそれはまだ彼女の先端から漏れ出していて彼女自身を濡らしている、当然私は髪の毛からつま先まで全身塗れている訳だが...

「えへへ~わたしはもうきもちよくなってきちゃった」

彼女は少々赤面してそう言う、赤面するには些かタイミングが遅くないか?

そして私は未だ拘束されているこの状況、彼女の下半身に目をやると嫌な予感がしてきた

そしてその予感はすぐに的中する

私を掴む手が彼女の股間へ移動すると目の前に彼女の割れ目が現れた

そして当たり前のように私をその割れ目へ押し付ける

あの臭い熟れた匂いが私の周りを取り囲む

それと同時に彼女の暖かい、柔らかい外陰唇が私を咥え、その唾液が彼女のミルクと共に私を汚す

その状態で彼女は私を前後運動させる、往復するときに私のそれなりの胸が穴に引っかかり彼女の粘膜の嫌な感触がする

粘液と私が生み出す淫靡な音に混ざって上から随分と激しい喘ぎ声が聞こえる

どうやら今のところ満足はしてくれている様だ、どれ少し手を貸して早く満足しきって終わってもらおう

私はほんの少し自分の体を捻り前後運動にあわせて彼女の陰核を刺激できる状態にした

どうやら私の思惑は成功したらしく、上の方から大きな声が聞こえたと思ったら突然手が痙攣し私を落とす

両膝をついた体勢で事に及んでいたらしくそこまでのダメージは受けなかったが腰を少し打った

少々荒くなった自分の息を整えてから逃げようとしたがしかし、私が谷間に食べられていた間に移動していたらしく周囲は崖、ここは窪地、逃げ場が無い

自身からは彼女のミルクと女性器の香りがしてくる、どうもマーキングされたような、彼女の物にされてしまった気分だ

「全く、どこまで人に迷惑をかける気なのか」

少々の悪態?をついた直後、自分が逆さまになった

彼女が復帰して私の脚を掴み逆さまに持ったらしい、彼女は回復が早いみたいだ

「さっきはわたしのためにがんばってくれてありがとうね~」

労ってくれたみたいだ

「どういたしまして」

私は無難に返す、そして続ける

「もう満足なさったでしょうしそろそろ私を解放していただけませんか?」

正直言ってこの状況で確実に助かる選択肢は思いつかないがしかし、

「え~?わたしはまだまだシたりないよぉ~」

いい加減帰してくれ

「はぁ」

今まで溜まっていた溜息が全部出た気分だ

もうここまでくれば野となれ山となれ、満足して頂けるまでこちらも全力で奉仕するしかない

「それじゃあ次はナニするんですか?」

そう投げやり気に言い放つと彼女は自分の下腹部を指差し

「おじょうちゃんをここでたべてくちゅくちゅしてあげるんだよぉ~」

食べるという表現に引っかかったがどうやら私をそういった”おもちゃ”にして遊ぶらしい

「それじゃあ早くしてください」

私は少し急がせる様にお願いした、もはや食材とかそんな事はどうでもいいから今は早く家に帰りたい

「えっへへ~ それじゃぁ~いきま~す」

彼女はぺたんと座り込みその状態で私を降ろし始めた、下には既に”お腹が空いた”らしくだらしなく大きく口を開けた子供が居た

ふと思った、このまま頭から吞まれたら空気はどうなる?息ができないんじゃないか?

「ちょっと待ってください!このまま降ろされると私息ができなくて死んじゃいます!」

懇願すると思わぬ返事が返ってきた

「だいじょうぶだよぉ!おじょうちゃんはわたしのいちぶになるんだから!」

は?と疑問が浮かぶ、食べる?体の一部になる?私の嫌な予感は加速する

しかし私の思考が追いつく前に私を掴んでいた手がパっと私を放した

自由落下する際に反射で息を吸い込む

そしてぐちゃぐちゃと粘液混じりの音をたてながら彼女の下の口へ滑り込む私、上半身がしっかりと咥え込まれる

すると外で私の脚を掴むモノがある、恐らく彼女の手だ、掴んだ手で私を使い注挿運動を行う

私の胸や腰等の突起部分が彼女と擦れる、私も先端を始め全身をヌメる空間で丁寧に擦られるせいで少し上気した気分になる

膣圧の高さに辟易するがどうやら彼女のサイズの分隙間は多いようだ、奥の方へ行くと多少の空気があり酸素を補給できる

顔を上へ向けると隙間からこぼれる光が彼女の奥底への入り口を照らす、こんなものが見られるなんて普通の人でも貴重な体験だろうと思ったその時

私を掴む手が離れ私のお尻を押して奥へと押し込んでくる

そのまま押し込まれ私の足に触られる感触があると足からも新鮮な粘液の感触が感じられる

ついに私は完全に彼女の膣に納まったのだと自覚する、今この状態では私は完全彼女の物ではないか

しかし足を押す感触がまだ続く、ある程度続いたあと彼女の指は一旦去っていった、私は彼女の奥地に取り残された

直後彼女の指がまたやってきた、恐らくこれはオナニーの続きだろう

「早く終わってくださいよこの変態」

嫌な予感を振り払いつつ完全な悪態をつく

彼女の指の動きの激しさと膣圧の強さが相関して強くなる

彼女の指が一際奥にやってきて私を子宮口の前まで押し込むと膣圧も一気に強くなった

そして膣が痙攣し始める



私の頭が何かにぶつかった



上へ目を向けると子宮口が痙攣に合わせて私にしゃぶりつこうとしてくる

「なっ!」

私はなすすべも無く只々その様を見守るしかない

そして嫌な予感が復活してくる

「嫌だ!食べられたくない!」

そう叫んでも外には聞こえないだろうと思っていたが叫ぶしかない

「あら?お外に出してあげるなんて勿体無いよぉ」

内容よりも返答があったことに驚いた

「おじょうちゃんはとおっても美味しそうだからちゃんと味わって食べてあげるよ」

痙攣の間隔は大きくなり収まってきてるが子宮口がさっきより大きく私の頭を舐める

「ちょっと!聞こえてるなら出してください!早く!」

だがしかし懇願空しく私は彼女の捕食口に完全に捉えられ引き込まれた

数度の痙攣によって彼女の最奥へ送り込まれる私

私の体を彼女の柔らかいベッドが受け止める

これならもっと早い段階で逃げようとすれば良かったと考えたが結局あの状況ではどうしようもなかったと諦める

それよりもこれから私がどうなるのか、それと逃げ出せる手段がないか考える、しかし状況は最悪だ

内部は窮屈で暗く、何も見えない、が、彼女の大きな鼓動は聞こえる、私はそんな空間に正に胎児のような状態で取り込まれた

自分が放りだされた穴がどこか自分が押し込まれた感覚を頼りに探すが見つからない

「もう駄目だよぉ~ 入り口も完全に閉じちゃったからあなたはもう出られないよぉ~」

その話が本当なら状況では私は彼女の所有物どころかもっと途方も無い状態にされていることになる

私を包み込む強い熱気に思考が蕩けさせられながらも鼓動と共に収縮する肉壁に抵抗するが異変を感じた、いや異変を今更知覚した

熱い、外部からではなく自身の内側から、自身の割れ目から愛液が零れてくる

周囲の肉壁が私を舐め回す感触に感じたらしい、しかし度重なる彼女の体温との接触と更なる熱気により思考が蕩け、自分に呆れる前に喘ぎ声が出始める

「ちょっと!だしてくださいはやく!」

喚き始めてももうどうにもならない、そもそも蕩けた声で喚いてるように聞こえない

肉壁は構わず私を舐める、胸を、腰を、秘裂を、そのまま私の愛液を舐め取り彼女のと混合させる

その責め手のせいで彼女が自分を取り込んだあたりからはっきり喋るようになってるのにも気付けない

彼女は最初から私をこうするつもりだったのだ

しかしそれも思考が巡らず周囲の肉壁の収縮に快楽を感じ喘ぐだけになり始める

私と彼女の愛液が私の全身を侵す、熱い、何も見えない、私は激しい水音と共にかき混ぜられる

「それじゃあ準備しましょうねぇ~」

そんな声が聞こえた気がした

臀部に違和感を感じる、直後肉壁の一部が私の前後の穴に侵入してきた

「ンッ!!!!!」

私はさっきより大きく喘いだ

自分が自分じゃない気がしてきたがそんな考えも私の喘ぎ声と一緒に鼓動と共に収縮する肉に吸収されていく

外からも粘液を掻き混ぜる音が響き始めた、またオナニーをしている

彼女の鼓動が早くなる、それに合わせ肉壁も収縮を早める、彼女と肉壁で接続された私も強く喘ぐ

そして、


「クッ!!ンッ!!!!!」

殆ど無言で絶頂を感じる私

全身は快感に震え頭は完全に白に染まり只々感じるだけになる

「あらあらぁ?私よりも先にイッちゃうなんてひどぉ~い」

彼女の意思を反映したのか肉壁は見逃さず私をよりしっかりと包み込んでくる

私の先端が、腰が、陰核が、膣が、その責めに合わせて反応し体を痙攣させる

私は終に全身を余すところなく彼女に嬲られ絶頂の余韻に重ねて更に快感を刷り込まれる

彼女は外で更に激しくなり私への責めも一段と熱くなる

今や彼女と等しい体温を共有している私は彼女と同じ歩調で更なる絶頂へと向かう


「アッ いやっ!」

快楽はそんな僅かに残った抵抗の意思を押し流し、そしてイッた

「!!!!!」

まただ、こんな無言でイッてしまってはこういうとき申し訳ないのでは、そんなことを蕩け鈍った頭で考えた

周囲の圧迫が更に強くなる、肉の感触だけでなく熱い液体の感触が私の体を覆う

「ハァ...ハァ...」

絶頂を迎えた疲労感と熱気が私の頭を更に限界へと突き飛ばす

私はそのまま意識を手放しとても気持ちの良い肉のベッドで寝ることにした





「あはははは、とぉってもおいししかったよぉ おじょうさん!ご馳走様」

そう言って巨人は窪地を去り

その場に残っていたのは行為がの証である大量の愛液とむわっとする香りだけであった。
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  1. 2013/04/04(木) 04:14:10|
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オサマテ

Author:オサマテ
しがない丸呑みフェチのリョナラーです。

属性は
・丸呑み
・消化
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・同化
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・unbirth(胎内回帰
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等など

連絡先
mail : marunomiosam@yahoo.co.jp


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